ランクマッチで勝つ方法まとめ 立ち回り編【ARMS攻略】

2017/06/22(木)
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ARMSのランクマッチで勝つ方法 立ち回り編をまとめました。
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ランクマッチで勝つための立ち回り


基本スタイルは、常にダッシュまたはガードを出来る状態にする


いわゆるカウンターです。
相手の隙を見つけては、こちらのパンチを叩き込んでいきましょう。
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ガードキャンセル行動を活用する


ガードからパンチ、ダッシュ、ジャンプ、投げと様々な行動に派生することが出来ます。
ガード→ダッシュと派生すれば隙無く次の行動に移せるので、カウンターに活用していきましょう。
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ジャンプしてからの両腕パンチは避ける


ランクマッチに限らず本作で多く見られる立ち回りです。
何かに取り付かれたかのようにこの動きしかしない方も多いですが、
それが有効なのは、相手が対応出来ずにパンチに当たってくれているからです。
もちろん、それで勝てるほど甘くは無いので、隙を大いに晒して投げられてしまうことも多々あるでしょう。
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同じような立ち回りをしても片腕ずつパンチを繰り出せば、このように投げを阻止することも出来ます。
とにかくパンチは片腕ずつということを心掛けましょう。
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必殺ラッシュは、相手がガード出来ない状態で発動させる


ランクマッチでもこの必殺ラッシュのヒットの有無で勝敗が決まるというほど重要な要素ですが、
何も考えずに発動してもガードされてほとんどダメージが通りません。

一番簡単なのは、相手の投げを見てから発動させることです。
どんなアームを使用してきても必殺ラッシュを通すことが出来ますが、
至近距離すぎると発動前に投げられてしまうので注意が必要です。

一風変わった方法としては、わざとジャンプで隙を晒してから投げキャンセルから発動させるというものです。
投げを見せているのでガードもしづらくなるため、必殺ラッシュがヒットさせやすくなります。
操作は、ジャンプ→投げ→投げで相手を掴む前に必殺ラッシュ発動です。
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相手より重いアームを持っていれば後攻必殺ラッシュも有効


必殺ラッシュ中でのアームの強弱は変わらないので、
例えば「パラソル(重さ中)」だと「バーチカル(重さ軽)」に勝つことが出来ます。
注意点としては、軽いアームを弾けるだけなので「バーチカル」を先にヒットされたり、
こちらが「パラソル」を外し続けると返り討ちにあってしまうこともあります。
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しかし、明らかに撃ち負ける状況なのに必殺ラッシュを発動してしまう方がいます。
この場合は、どうやっても避けることが出来ないので、勿体無いことはせず素直に受け入れましょう。
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相手のラッシュゲージがたまったらガード出来る状態を作る


常にガードをするのではなく、ジャンプなどをせずいつでもガード出来るようにするというものです。
この際、なるべく壁を背に戦わないようにしましょう。
逃げ場を失ってしまうだけではなく、必殺ラッシュがフルヒットしやすくなってしまいます。
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距離を取って素振りでラッシュゲージをためる


ラッシュゲージは、相手にパンチが当たらなくてもたまるようになっているので、
パンチを撃ち続けたほうが得になっています。
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2ラウンド目以降は違うアームを使ってみる


アームのタイプによって戦法も大きく変わってくるので、
ワンパターンを避けるためにも積極的にアームを変更してみましょう。
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両腕「フリーザー」では出来なかった、「サンダーバード」を意識させてから「フリーザー」で殴るという立ち回りも出来ます。
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今回紹介した立ち回りでは、ファイターやアームの強弱は考慮されていないので、ご了承願います。


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タグ: 任天堂 Switch ARMS

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